東芝ブレイブルーパス武蔵が鹿児島キャンプ 鹿実出身・桑山兄弟「鹿児島に帰って来た気持ちに」
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ジャパンラグビーリーグワン1部・東芝ブレイブルーパス武蔵。恒例の鹿児島キャンプが、26日から始まりました。今月1日に、「東芝ブレイブルーパス東京」から「東芝ブレイブルーパス武蔵」にチーム名を変更して、初めて臨む鹿児島市でのキャンプ。
日本代表のリーチ・マイケル選手や、兄弟で鹿児島実業卒業の桑山聖生選手と弟・淳生選手ら、あわせて68人が参加しています。
26日の歓迎式では、下鶴市長が歓迎の言葉を述べ、チームに鹿児島の黒牛などが贈呈されました。
(鹿児島実業卒・桑山聖生選手)「桜島がどんと目の前に見えると、鹿児島に帰ってきたという気持ちになる」
(リーチ・マイケル選手)「この環境でチームも一段とあがっていく合宿になるので非常に楽しみ」
キャンプは、鴨池補助競技場や鴨池ドームで今月31日まで行われ、最終日は紅白戦とファン交流イベントが予定されています。ジャパンラグビーリーグワンの新シーズンは12月に開幕します。
ジャパンラグビーリーグワン1部・東芝ブレイブルーパス武蔵。恒例の鹿児島キャンプが、26日から始まりました。
今月1日に、「東芝ブレイブルーパス東京」から「東芝ブレイブルーパス武蔵」にチーム名を変更して、初めて臨む鹿児島市でのキャンプ。
日本代表のリーチ・マイケル選手や、兄弟で鹿児島実業卒業の桑山聖生選手と弟・淳生選手ら、あわせて68人が参加しています。
26日の歓迎式では、下鶴市長が歓迎の言葉を述べ、チームに鹿児島の黒牛などが贈呈されました。
(鹿児島実業卒・桑山聖生選手)「桜島がどんと目の前に見えると、鹿児島に帰ってきたという気持ちになる」
(リーチ・マイケル選手)「この環境でチームも一段とあがっていく合宿になるので非常に楽しみ」
キャンプは、鴨池補助競技場や鴨池ドームで今月31日まで行われ、最終日は紅白戦とファン交流イベントが予定されています。ジャパンラグビーリーグワンの新シーズンは12月に開幕します。

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