喜界島行きのJAC機が離陸後、操縦室に空気を送るダクトの温度が高くなるトラブル…鹿児島空港に引き返す
📋 記事概要
6日午後1時40分頃、鹿児島発喜界島行きの日本エアコミューター(JAC)JL3785便(ATR42―600型機)が離陸後、操縦室に空気を送るダクトの温度が高くなるトラブルが発生し、鹿児島空港に引き返した。乗客乗員38人にけがはなかった。同社によると、同じ機体を使う予定だった喜界島発鹿児島行きの1便が欠航した。 ※ 全文は元記事でご確認ください