屋久島行きのJAC機が離陸直後、操縦席左側の小窓から風が入るような音…鹿児島空港に引き返す
📋 記事概要
14日午後1時40分頃、鹿児島発屋久島行きの日本エアコミューター(JAC)JL3745便(ATR42―600型)が離陸直後、小窓に不具合が生じ、鹿児島空港に引き返した。乗員と乗客計46人にけがはなかった。同社によると、操縦席左側の小窓から風が入ってくるような音がしたため、整備士による安全確認が必要と判断した。この影響で、同じ機体を使う予定だった1便が約1時間半遅れ、2便が欠航した。
※ 全文は元記事でご確認ください