国道10号で酒酔い運転の疑い トラックと正面衝突で発覚 自称飲食店従業員(29)を現行犯逮捕
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# 国道10号での酒酔い運転事件鹿児島市の国道10号で酒酔い運転の疑いで、ネパール国籍の男が現行犯逮捕されました。逮捕されたのは、鹿児島市松原町に住む自称飲食店従業員の29歳の男性です。男は酒に酔った状態で車を運転し、トラックと正面衝突する事故を起こしたことで酒酔い運転の疑いが発覚しました。警察は現場で男を現行犯逮捕し、詳しい状況を調べています。
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