今季初の最低気温ひと桁「足が凍るようだった」肌寒い朝 16日朝も… 鹿児島
📋 記事概要
# 記事概要15日朝、鹿児島県内はよく晴れた天気で放射冷却が強まり、今季初めて最低気温がひと桁となるエリアが出現しました。伊佐市大口では川霧が立ち込め、肌寒い朝となり、住民からは「足が凍るようだった」といった声が聞かれています。野鳥がたたずむ川内川にも霧がかかるなど、冬の訪れを感じさせる情景が広がっていました。16日朝についても同様に気温が下がることが予想されています。
※ 全文は元記事でご確認ください
コメント 0件
まだコメントはありません。最初のコメントを書いてみませんか?