鹿児島、JFLで武者修行中のDF小島凛士郎の重傷を発表…今後は鹿児島で治療へ
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鹿児島ユナイテッドFCは10日、JFLのヴィアティン三重に育成型期限付き移籍しているDF小島凛士郎(21)が負傷したことを発表した。クラブ公式サイトによると、小島は8月15日のトレーニングマッチで負傷。診断の結果、左膝外側半月板損傷および左膝前十字靭帯損傷と判明したという。
今後の治療や手術、リハビリは移籍元の鹿児島で行う予定。鹿児島県鹿児島市出身の小島は、鹿児島の育成組織から2024年にトップチームへ昇格。FC大阪への期限付き移籍を経て、今季はヴィアティン三重でプレーしていた。
鹿児島ユナイテッドFCは10日、JFLのヴィアティン三重に育成型期限付き移籍しているDF小島凛士郎(21)が負傷したことを発表した。
クラブ公式サイトによると、小島は8月15日のトレーニングマッチで負傷。診断の結果、左膝外側半月板損傷および左膝前十字靭帯損傷と判明したという。
今後の治療や手術、リハビリは移籍元の鹿児島で行う予定。鹿児島県鹿児島市出身の小島は、鹿児島の育成組織から2024年にトップチームへ昇格。FC大阪への期限付き移籍を経て、今季はヴィアティン三重でプレーしていた。