「祖父の認知症をきっかけに…」課題解決へ鹿児島の高校生がアイデア 全国大会で発表 鹿児島
# 記事概要
全国の高校生がアイデアを発表する「SDGsQUESTみらい甲子園」の全国大会が東京で開催されました。鹿児島県の代表として鹿児島情報高校のチームが出場しています。
7回目となる今大会には、全国47都道府県から2816チーム、1万1499人が参加しました。鹿児島情報高校のチームは、祖父の認知症をきっかけに課題解決へのアイデアを発表しており、全国の高校生が社会課題への向き合い方を示す場となっています。
全国の高校生がアイデアを発表する「SDGsQUESTみらい甲子園」の全国大会が東京で開催されました。鹿児島県の代表として鹿児島情報高校のチームが出場しています。
7回目となる今大会には、全国47都道府県から2816チーム、1万1499人が参加しました。鹿児島情報高校のチームは、祖父の認知症をきっかけに課題解決へのアイデアを発表しており、全国の高校生が社会課題への向き合い方を示す場となっています。