バレー男子日本代表 アジア選手権前に薩摩川内市で合宿 鹿児島出身河東選手もトップチーム初選出
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バレーボールの男子日本代表が鹿児島県の薩摩川内市で合宿をしました。ネーションズリーグで活躍した選手たちをひと目見ようと、ファンたちが熱い視線を送りました。バレーボール男子日本代表は、9月開幕のアジア選手権を前に、今月15日まで、7日間、薩摩川内市で合宿をしました。
(福岡から)「高橋藍選手に会いに来た」「高速が通れるようになったから来られた」
観覧チケットは完売。県内外からおよそ2500人のファンが集まりました。
9月のアジア選手権で優勝し、2028年のロサンゼルスオリンピックの出場権獲得を目指す男子日本代表。実戦形式の練習に打ち込みました。
主力のひとり、高橋藍選手にファンの視線は釘付け。さらに、サーブが武器の宮浦健人選手。
そして、西田有志選手の強烈なアタック。ハイレベルなプレーに歓声が上がります。
また今回の合宿には、鹿児島市出身のセッター河東祐大選手がトップチームに初選出。正確なトスに、粘り強いプレー。ファンの前で躍動し、会場を湧かせました。
来月から愛知を中心に開催されるアジア大会のメンバーにすでに内定している河東選手。オリンピック出場をかけたアジア選手権にも出場なるか、期待が高まります。
(高橋藍選手)「いい結果を届けられるように頑張るので、応援よろしくお願いします」
(宮崎から)「めっちゃかっこよかった」
(熊本から河東選手のファン)「リベロよりボールを取りに行こうと追いかける気持ちが好きで応援している。アジア選手権も行く予定なので、全力で応援したい」
(鹿児島市出身・河東選手)「自分の持ち味である丁寧なトスで、スパイカーとコミュニケーションを取りながらやっていけたので、アジア選手権に向けて精度を上げていきたい。改めて感謝の気持ちも芽生えたので、9月に始まる試合で結果で出していきたい」
アジア選手権は9月4日に始まります。
バレーボールの男子日本代表が鹿児島県の薩摩川内市で合宿をしました。ネーションズリーグで活躍した選手たちをひと目見ようと、ファンたちが熱い視線を送りました。
バレーボール男子日本代表は、9月開幕のアジア選手権を前に、今月15日まで、7日間、薩摩川内市で合宿をしました。
(福岡から)「高橋藍選手に会いに来た」「高速が通れるようになったから来られた」
観覧チケットは完売。県内外からおよそ2500人のファンが集まりました。
9月のアジア選手権で優勝し、2028年のロサンゼルスオリンピックの出場権獲得を目指す男子日本代表。実戦形式の練習に打ち込みました。
主力のひとり、高橋藍選手にファンの視線は釘付け。さらに、サーブが武器の宮浦健人選手。
そして、西田有志選手の強烈なアタック。ハイレベルなプレーに歓声が上がります。
また今回の合宿には、鹿児島市出身のセッター河東祐大選手がトップチームに初選出。正確なトスに、粘り強いプレー。ファンの前で躍動し、会場を湧かせました。
来月から愛知を中心に開催されるアジア大会のメンバーにすでに内定している河東選手。オリンピック出場をかけたアジア選手権にも出場なるか、期待が高まります。
(高橋藍選手)「いい結果を届けられるように頑張るので、応援よろしくお願いします」
(宮崎から)「めっちゃかっこよかった」
(熊本から河東選手のファン)「リベロよりボールを取りに行こうと追いかける気持ちが好きで応援している。アジア選手権も行く予定なので、全力で応援したい」
(鹿児島市出身・河東選手)「自分の持ち味である丁寧なトスで、スパイカーとコミュニケーションを取りながらやっていけたので、アジア選手権に向けて精度を上げていきたい。改めて感謝の気持ちも芽生えたので、9月に始まる試合で結果で出していきたい」
アジア選手権は9月4日に始まります。