「動き出す妖怪展」来場者5万人超える 8月31日まで鹿児島市黎明館で開催
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鹿児島市の黎明館で開催中の「動き出す妖怪展」。きょう12日、来場者が5万人を超えました。5万人目の来場者となったのは、大阪から帰省中の親族と一緒に訪れた、鹿児島市の石堂明子さん家族で、記念品として図録や妖怪のぬいぐるみが贈られました。
「動き出す妖怪展」は、江戸時代や明治時代の絵師たちが描いた妖怪を、最先端のデジタル技術と立体的な空間で体感できます。
■映像がダイナミックでびっくり
(5万人目・石堂芙実さん)「楽しかった」
(石堂湊大さん)「怖かったけど、楽しかった」
(石堂明子さん)「思ったより映像がダイナミックでびっくりした」
「動き出す妖怪展」は、今月31日まで鹿児島市の黎明館で開かれています。
鹿児島市の黎明館で開催中の「動き出す妖怪展」。きょう12日、来場者が5万人を超えました。
5万人目の来場者となったのは、大阪から帰省中の親族と一緒に訪れた、鹿児島市の石堂明子さん家族で、記念品として図録や妖怪のぬいぐるみが贈られました。
「動き出す妖怪展」は、江戸時代や明治時代の絵師たちが描いた妖怪を、最先端のデジタル技術と立体的な空間で体感できます。
■映像がダイナミックでびっくり
(5万人目・石堂芙実さん)「楽しかった」
(石堂湊大さん)「怖かったけど、楽しかった」
(石堂明子さん)「思ったより映像がダイナミックでびっくりした」
「動き出す妖怪展」は、今月31日まで鹿児島市の黎明館で開かれています。