夏休みの中学生が地元企業を見学 水道配管バルブ製造企業でモノづくりの裏側を学ぶ 鹿児島・霧島市
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霧島市の中学生が地元の企業を訪問し、仕事の魅力などについて学ぶ企業見学会がありました。きのう27日、霧島市の中学生およそ70人が3つのグループに分かれ、市内にある12の企業を訪問しました。
このうち水道の配管バルブなどを製造する企業を訪れたグループは工場で製造工程を見学。
生徒たちは削る前のバルブを手に取り、感触や重みを確かめながら、ものづくりの裏側を熱心に学んでいました。
(中学3年生)「鹿児島の企業に興味があって、いい機会だと思って参加した」
(中学2年生)「進路や高校生になった時に調べたことをいかして仕事を考えたい」
生徒たちは今後、見学で学んだことや将来の夢について、発表する予定です。
霧島市の中学生が地元の企業を訪問し、仕事の魅力などについて学ぶ企業見学会がありました。
きのう27日、霧島市の中学生およそ70人が3つのグループに分かれ、市内にある12の企業を訪問しました。
このうち水道の配管バルブなどを製造する企業を訪れたグループは工場で製造工程を見学。
生徒たちは削る前のバルブを手に取り、感触や重みを確かめながら、ものづくりの裏側を熱心に学んでいました。
(中学3年生)「鹿児島の企業に興味があって、いい機会だと思って参加した」
(中学2年生)「進路や高校生になった時に調べたことをいかして仕事を考えたい」
生徒たちは今後、見学で学んだことや将来の夢について、発表する予定です。