【一覧】ベスト16入り!鹿児島実が逆転、徳之島はサヨナラ勝ち!鹿児島大会【26年夏高校野球】
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2026年夏の第108回全国高校野球選手権鹿児島大会は13日、ベスト16入りがかかる2回戦が行われた。シードの鹿児島実は6対1で加治木を破った。3回に1点を先制されたが、4回に追いつくと、6回に3点を奪うなどの逆転勝ちだった。
同じくシードの徳之島は延長10回タイブレークの末に3対2で松陽にサヨナラ勝ちした。0対2で迎えた8回に1点を返すと、9回に追いついて延長戦へ。10回裏に1点を奪って勝利した。
その他、錦江湾、鹿児島中央がベスト16入りを決めた。
14日も2回戦が予定されている。
2026年夏の第108回全国高校野球選手権鹿児島大会は13日、ベスト16入りがかかる2回戦が行われた。
シードの鹿児島実は6対1で加治木を破った。3回に1点を先制されたが、4回に追いつくと、6回に3点を奪うなどの逆転勝ちだった。
同じくシードの徳之島は延長10回タイブレークの末に3対2で松陽にサヨナラ勝ちした。0対2で迎えた8回に1点を返すと、9回に追いついて延長戦へ。10回裏に1点を奪って勝利した。
その他、錦江湾、鹿児島中央がベスト16入りを決めた。
14日も2回戦が予定されている。