「刺すぐらいの暑さ」九州南部梅雨明け 熱中症疑いで1人死亡し16人が救急搬送 肝付町や伊佐市で35度超の猛暑日
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# 記事概要鹿児島地方気象台は13日、九州南部の梅雨明けを発表しました。鹿児島県内は気温が上昇し、肝付町や伊佐市では35度を超える猛暑日となっています。熱中症の疑いで1人が死亡し、16人が救急搬送されるなど、健康被害が報告されています。向こう1週間は晴れる日が多く見込まれており、気象台は引き続き注意を呼びかけています。
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