甲子園の切符つかむのはどのチームか? 高校野球鹿児島県大会の組み合わせ抽選会 開幕戦は7月4日予定
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来月4日から始まる夏の甲子園出場をかけた高校野球・県大会。おととい20日、鹿児島市で組み合わせ抽選会がありました。108回目となる今年の大会には、鹿児島県内69校から、連合3チームを含む62チームが出場します。組み合わせを順番に見ていきます。
第1シードの神村学園は4連覇を目指し、喜界、種子島中央の勝者と2回戦で戦います。第8シードには去年の秋ベスト4の徳之島もいます。
続いてのブロック。第5シード川内や春の九州大会でベスト4に入った鹿児島商業といった公立の実力校が並びます。
混戦が予想されるのがこちら。第3シード樟南、第6シード出水中央や去年の夏、準優勝したれいめいなど注目です。
続いて春の県大会を制した鹿屋中央が入るブロックには、第7シード鹿児島実業などが並んでいます。
今年の夏は、DHが初めて導入され、各校の戦い方にも注目です。開幕戦は来月4日で日程が順調に進めば決勝は来月25日に行われます。
来月4日から始まる夏の甲子園出場をかけた高校野球・県大会。おととい20日、鹿児島市で組み合わせ抽選会がありました。
108回目となる今年の大会には、鹿児島県内69校から、連合3チームを含む62チームが出場します。組み合わせを順番に見ていきます。
第1シードの神村学園は4連覇を目指し、喜界、種子島中央の勝者と2回戦で戦います。第8シードには去年の秋ベスト4の徳之島もいます。
続いてのブロック。第5シード川内や春の九州大会でベスト4に入った鹿児島商業といった公立の実力校が並びます。
混戦が予想されるのがこちら。第3シード樟南、第6シード出水中央や去年の夏、準優勝したれいめいなど注目です。
続いて春の県大会を制した鹿屋中央が入るブロックには、第7シード鹿児島実業などが並んでいます。
今年の夏は、DHが初めて導入され、各校の戦い方にも注目です。開幕戦は来月4日で日程が順調に進めば決勝は来月25日に行われます。