「発熱等の症状に苦しむ患者にわいせつ行為に及ぶなど言語道断」北九州市立の急患セ…
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# 記事概要2024年3月、北九州市八幡西区のコムシティ内にある北九州市立第2夜間・休日急患センターで、56歳の医療従事者が高熱などの症状を訴えていた20歳の女性患者に対し、診療に必要な行為だと信じさせて両乳首をつまむわいせつ行為を行ったことが明らかになった。患者が発熱等の症状で苦しい状況にあった中での行為であり、極めて悪質で言語道断との指摘がされている。
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