児童が指摘するも「大丈夫」 小学校の女性副校長が賞味期限が2か月以上切れたお茶…
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# 記事概要岩手県一関市立猿沢小学校で4月23日、女性副校長が家庭科の授業中に、賞味期限が2か月以上切れたお茶を児童に飲ませました。児童が賞味期限の切れていることを指摘しましたが、副校長は「大丈夫」と述べて飲用させたとのことです。その結果、複数の児童が体調不良を訴えました。学校は事態を把握しており、今後の対応を検討しているものとみられます。
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